当院の設備は、一般撮影装置(FPD)、デジタル式X線TV装置、マルチスライスCT装置(64列、AIカメラ内蔵)、超電導磁石式全身用MRI装置(1.5T、ノンヘリウム式)、骨密度測定装置(腰椎+大腿骨頸部)、FPD式外科用イメージ装置、ポータブルX線撮影装置(+モバイルシステム)、3Dワークステーション、画像サーバー、被ばく線量管理システムとなっております。令和5年4月に全てデジタル化が完了しております。
診療放射線技師は各診療科医師と連携し、放射線機器を駆使し画像を得る検査を行っています。患者様に、安全に安心して検査を受けて頂くために、医療安全対策や放射線機器・装置の点検整備・医療技術の向上に日々努めています。
以下の認定資格を有するスタッフがいますので、検査に対して不明な点・質問はお気軽にお尋ねください。

CT

MRI

